ファイル同期

EaseUS EverySync

ローカルドライブや NASはもちろん、
FTPやクラウドストレージに対応したファイル同期ソフト

EverySync 3

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メーカー希望小売価格 4,380円 (税抜)

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※EverySync 2 のライセンスをお持ちのお客様は、引き続きEverySync 3 でライセンスをご利用いただけます。

ウィザード形式でファイルやフォルダの同期が思いのままにできる。

    こんなときに役立ちます。
  • 重要なデータの予備バックアップを取りたい
  • 1つのファイルを複数のパソコンで編集したい
  • DropboxやOneDriveなどクラウドにある大容量データのバックアップを取りたい
  • 定期的にファイル同期を取りたい

EaseUS EverySyncはバックアップや復元ソフトで多くの実績と信頼のあるEaseUS社のファイル同期ソフトです。
わかりやすい画面構成とシンプルな操作でどなたでも簡単にファイル同期が行えます。

目的にあった同期方法が選べます。

バックアップを取りたいなら「一方向同期」をすることで元ファイルに変更が加えられることはありません。
同期を取りたいなら「双方向同期」をすることで最新更新日のファイルに自動的に同期されます。

便利な自動同期で操作の必要はありません。

同期を取るために、毎回EverySyncを操作する必要はありません。日時設定をすることで自動的に同期が開始・終了します。特定のファイルやフォルダが更新される度に同期を取ることも可能です。

ウイザード形式で簡単に同期やバックアップが行えます。

EverySyncを起動します。同期の種類を選択します。(今回はコンピューター/ネットワーク共有を選択します)

左側のサークルをクリックし、同期を取りたいフォルダを選択します。


同様に右側のサークルをクリックし、同期を取りたいフォルダやファイルを選択します。

※デフォルトではEverySyncフォルダが設定されており、左側サークルで設定したフォルダと同じフォルダが自動的に生成されます。クリックすることで違うフォルダに変更することが出来ます。


中央部の矢印をクリックし、同期方法を選択します。同期の種類は、双方向/右から左の一方向/左から右の一方向、の3種類です。

「同期を開始」をクリックします。同期が完了します。

「プロパティ」をクリックすることで同期の設定を変更することが可能です。

クラウドの同期方法はこちら FTPの同期方法はこちら

動作環境

OS:
Windows 10 / 8.1 / 8 / 7 / Vista / XP、Windows Server 2012 / 2011 / 2008 / 2003(いずれも日本語版)
※管理者権限が必要です。
※対応OSのサポートについてはMicrosoft社の延長サポート終了後、対象外とさせていただきます。
CPU:
500MHz以上
メモリ:
1GMB以上(Windows 8/8.1は2GB以上)
ハードディスク:
1GB以上の空き容量
その他:
マウス、キーボード、カラーモニター
ライセンス認証時にはインターネット接続が必要です。
同期の際には双方のフォルダやファイルがオンラインであることが必要です。
対応ファイルシステム:
FAT12、FAT16、FAT32、NTFS
対応ハードディスク:
IDE、EIDE、SATA、ESATA、ATA、SCSI、iSCSI、USB 1.1/2.0/3.0 ※ダイナミックディスク、MBR、GPTに対応

更新内容

バージョン:3.0
  • より使いやすいユーザーインターフェースになりました。
  • Windowsエクスプローラ上のファイルやフォルダーに同期ステータスを表示するアイコンが追加されました。
  • OneDrive SDKを最新版にアップデートしました。
  • 無料利用が可能になりました。
  • (無料で1つの同期ジョブが利用が可能になりました。2つ以上のジョブを利用する場合は30日間の試用版になります。)
  • いくつかのバグを修正しました。